夏場は朝5時から夜7時まで照明がつけなくても部屋が明るい家

玄関がとても広くなり、ドアがとっても大きく開くようになったのが便利だなと思う家です。その家の玄関のドアは、前の家のドアよりもかなり大きくなりました。引き戸タイプですから、ぴったりと開ければ畳の幅ほどにも開くようになります。

そこからはベッドを入れることができたり、大きな布団を出し入れしては、外で干すこともできるようになりました。

大きなドアでボカシタイプだから、そこから明るい日差しが入るのがとっても気分的に嬉しくなります。

家の中がポカポカとなり、温度を程よく上げることができるから、家の中がちょっと暖かくなるのです。

座敷の窓が多いので、夏場はサーッと全開にしては、中に風をしっかりと通して反対側に吹き抜けさせるのです。

窓が大きくて多いから、そこから入る日差しが長時間ずっと部屋の中に入ってくるのです。カーテンを開けておけば、朝は5時から、夜は7時頃までは夏場には照明が付けなくても、部屋の中が快適に明るくなるのです。

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